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テニス肘

こんな症状でお悩みではありませんか

  • テニス、卓球、バドミントン等のスポーツをした際に肘から腕にかけて痛い
  • 物をつかんで持ち上げた時に肘周辺が痛い
  • タオルを絞った際に肘や腕が痛い
  • ドアノブをひねった時に肘から腕が痛い
  • フライパンをふった時に肘や腕が痛む
  • テニス肘(上腕骨外側上顆炎)と診断されて中々改善しない

テニス肘とは?|泉大津市 林整骨院

テニス肘は「上腕骨外側上顆炎」とも言います。肘の外側の骨には指や手首を伸ばす時に使う筋肉の腱が集中してついています。この骨と腱のつなぎ目の辺りが「くり返しの負荷」や、「加齢による筋肉や腱の柔軟性の低下」によってその部分に炎症が起こりやすくなり、痛みが発生してしまいます。

テニス肘という名称は1883年に、テニスのバックハンドストロークで肘の外側が痛くなる病気として報告された事からはじまり、テニスプレーヤーに多く診られる症状からテニス肘と呼ばれています。

テニス肘(上腕骨外側上顆炎)の原因|泉大津市 林整骨院

テニス肘の名前の通り、テニスはもちろん卓球やバドミントン等のラケットを使用するスポーツや他にもゴルフ等も原因となります。

これらのスポーツの他にも、釣り、フライパンを振る動作、赤ちゃんを抱く、重い物を持ち上げる、握る動作、パソコン作業等の日常の少しの負担の蓄積などでもテニス肘を発症します。さらに喫煙や全身の筋肉バランスの悪さ等も原因となります。

テニス肘(上腕骨外側上顆炎)の改善方法|泉大津市 林整骨院

主に病院等ではテニス肘(上腕骨外側上顆炎)に対してまず湿布や痛み止め等を処方します。そして肘への負担となる動作の中止やバンドやサポーターなどで日々の肘への負担を軽減しつつ、リハビリを行っていく場合が多くみられます。重症化しているとステロイド注射などを行う事もあります。

テニス肘(上腕骨外側上顆炎)は比較的にこのような手術以外の保存療法で良くなることが多いのですが、それでも改善しない場合は最悪の場合手術ということもありえます。

病院や整骨院に行っているけど中々改善しない。手術はしたくない。早く改善したい等の要望があれば泉大津市林整骨院にお任せください。泉大津市林整骨院では肘だけではなく全身へのアプローチを行い、テニス肘(上腕骨外側上顆炎)を早期の改善へと導きます。

泉大津市林整骨院のテニス肘(上腕骨外側上顆炎)の改善方法

泉大津市林整骨院では、まずテニス肘(上腕骨外側上顆炎)の痛みの原因をはっきりとさせるためにしっかりと問診・検査をさせていただきます。そして原因がはっきりしたテニス肘(上腕骨外側上顆炎)に対して正しい知識を理解して安心していただくために説明をしっかりとさせていただきます。

テニス肘(上腕骨外側上顆炎)に対して恐怖や不安な感情、間違った知識があるとそれだけで脳が緊張し痛みや不調の回復は遅くなります。ですので、しっかり説明をさせていただき患者様が納得・理解をしてもらった上で、テニス肘(上腕骨外側上顆炎)の原因となる筋肉の緊張を取るための筋膜リリースや整体を行うのはもちろん。自律神経調整も場合によって行います。

なぜ泉大津市林整骨院では自律神経調整も行うのか?それは自律神経の乱れから起こる「自然治癒力」の低下を回復させるためです。自然治癒力の低下により、筋肉の緊張を一時的にゆるめてもまたすぐに緊張した状態に戻り症状が出てくるのです。泉大津市林整骨院では頭や顔にあるツボ刺激、頭蓋骨の筋肉の調整を手技で優しく行い、心地よく自律神経の正常化を促します。

自律神経の働きを正常化し自然治癒力を通常通り働かせ、筋肉の緊張と脳の緊張をゆるめることができればテニス肘(上腕骨外側上顆炎)の根本改善は可能となります。泉大津市林整骨院では、頭の先から足の先まで、そして心の部分も含め本当の全身施術により根本改善を図ります。テニス肘(上腕骨外側上顆炎)でお困りの方は是非一度、泉大津市林整骨院にご相談ください!

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